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騎士じゃなくお姫様になった夢を見た・・・・どーも、性に合わない・・・。

お久しぶりですねぇ~・・・いや、小説のネタ探しにいつも奮闘してるんだ。

ってなワケで日記を書くことにした今日。
それで、私(=普段の一人称は<俺>なのだが、今回は<私>でいかせて)はとんでもない夢を見た。
だから、今日は夢日記を書くことにします。

* * * * *
夢の中の私はピンクのレースで派手なドレスを纏っていた。
(普段は男の子っぽい服を着てるんだけどねぇ~だから、性に合わないんだ。)
そして、頭には王冠をのせていた。
私は森の中で何かから逃げていた。
その<何か>とは大勢の魔物達。
そこで私は巨木に登り、その枝の上を走って逃げた。
必死に逃げた。
途中躓くこともしばしばあった。

枝から降り、どんだけ走って逃げても魔物達は追ってきた。
だから、私は次に大きな塔の中に逃げ込んだ。
長い螺旋階段をハイヒールで駆け上がり、塔の最上階の部屋まで辿り着くと私は鍵を閉めて閉じこもった。
そして、塔の上から下を見下ろす。
下には大勢の魔物達が居た。
私はぞっとした。
その刹那、鍵を掛けた扉が勢い良く叩かれた。
扉の外には大勢の魔物達が押し寄せてきている。
何所にも逃げ場の無い私は焦った。
性に合わないが、誰か助けてくれないかと心の奥底で叫んでいた。
終には、誰も助けにきてくれない事を知っている私は観念して、扉の鍵を開けた。
その途端に魔物達に囲まれ、私は捕まった。

それから後、私は魔物達の城から脱走したらしかった。
先程のドレス姿のまま今度は城の地下牢を走っている。
後ろには陰陽師服の人と何かよく分からない魔物達数匹。
曲がり角があったから私はそこを曲がり、一息ついた。
走るのももう限界だった。
息切れして、荒い呼吸を繰り返していた時だった。
追って来ていた陰陽師服の人に腕を捕まれ、身動きが取れなくなった。
どれだけ振り払っても駄目だった。
そして、観念した私は陰陽師服の人の黒い目を見て・・・・・・
* * * * * * * *

・・・と変なところで終わったんだ。
ね、変でしょ?つーか、性に合わないでしょ?
自分的には<姫>じゃなくて、<騎士>になりたかったんだけど・・・・・。

まァ、それは置いといて・・・・てか、逃げるの怖い!
何時捕まるとか凄い不安だし、躓いて転んだら最後みたいな気がして怖い。
一回、ラプソーン(ドラゴンクエストⅧのラスボス)に追い掛け回される夢見たけど、あの時以上に怖かった。
だから、みんな、追いかけられる夢は見ない方が良いよ。


・・・よし、ドラクエで思い出したけど、<ドラゴンクエスト ヒーローズ>的なゲーム出たじゃん?
あのゲーム実況見たんだけど、どーも主人公のキャラがあまり好みではない事が判明した。
つーか、喋り過ぎ・・・。
いや、顔立ちは良いんだけど・・・ちょっとねぇ・・・。
主人公以上に、テリーの方が格好良かったんですけど。
声優さんは<神谷さん>で、凄く良かったし、何たって自分のはまる<白髪>!
白髪キャラは止せって・・・・。
アリーナも可愛かったし、魔物の動きとか傷がリアルで、死に方も凄かった。
凄ぇーやりたい。


もう一つ、実は性に合わない事があった。
だが、その事は言わないでおこう。
何か、恥かしい。

では、又今度。

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2015-03-03 : 日記 : コメント : 0 :
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プロフィール

十二仙 百露

Author:十二仙 百露
性別:女
年齢:18
身長:158cm
血液型:AB
誕生日:9月12日
好きな食べ物:甘い物
嫌いな食べ物:苦い物
趣味:小説、書道、絵を描く、模写、ゲーム、ゲーム実況見物

 

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【勇者の特権を取り戻す為に俺は魔王を復活させ、無限ループを繰り返す。】


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